体内盗聴2
体内盗聴について思った。やっぱりおかしい。家の近くでクラクションとかなっている7割ぐらいが僕にむけられているってわかる。うるさいよー。その何故なのかがわからないんだ。向こう側が盗聴しているのであって、名前、住所、電話番号を聞いているでしょう。用があるならば外出している時、一言ぐらい言えばいいのに一言もない。一度近くの橋で待っていたけれど、やっぱり来なかった。ま、何かのスパイごっこでも組する気はないし。何?任務?関係ないよ。何?命令?知らんぞ、そんな事。何かを教えている?自分で調べるよ。政治?考えちゃいけないのですかって。今まで身じかにいなかったオジサン連中(なぜか男性に色白はいない)が突如まわりで増加して、これじゃー。排気ガスまきまくって毛をぬいてまるで孫悟空の分身の術だ「ふっ」て。聴かれて不都合な事などないし(だからといって聴いていいよともいわない)、第一僕は自分に自信をもっちゃってるし、こんなに人にうらまれるような事はしたことがないから、こうゆう人たちとはつき合いたくないと思っている。問題は信じてもらえないことなんだ、原因が謎だから説得力にかける。病院にいっても体内盗聴器はみつからないし、交番にいっても騒音自体ないといわれる(電車の汽笛なんて毎日ようになっているのに…)。権力ごっこの中にいるような錯覚をしてしまう。それとも僕はそんなに魅力的にみえるのかなーって、家柄もほどほどで特別目立った事もしてないのにって。挑発している人が世間知らずだけなのかも知れない。結局、何やってるんだろうって。信じてもらおうなんて、なかばあきらめてはいるけれど…。ほら、また長くなったでしょー。42522324140336587681
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